2022年5月の日記

・2022.05.31

朝からレディ・バードをひさしぶりに見直してぼろぼろ泣いてしまった。収録でもその話をした。

・2022.05.30

夜、フェミニズムについて話す会。母親との関係の話になり、最近わたしたちのスリープオーバーの収録も母と娘のことをテーマにしているだけあって、母とまた話したくなった。

いままで誰かと話したことがなかったことについて少しずつ話し始めるときに、嬉しさとともに、ああこれはきっと誰にも話さないだろう、書かないだろう、ということも頭に浮かぶ。それは大事にとっておきたい、ずっと。

・2022.05.29

ひろみの家族とアイコと晃生と公園でだらだら、この間までトーマスが好きだったはずのこたは今はまったく興味がないらしい。うちの甥っ子もそうだった。変化のスピードよ。最近好きな人と会えている!という実感があり、なんでもない時間が愛おしい。

・2022.05.28

晴れの日の土曜の朝にしかない幸せ、窓から覗く青空を見て絶対自転車でおいしい朝ごはんを食べに行く、と決意。結局デニーズになった。暇だからウィキペディアでデニーズの歴史を調べる。1984年にアメリカ本社との提携関係は終了して、今は資本・業務関係はまったくないらしい。アメリカのデニーズは90年代にアフリカ系アメリカ人に対する各店舗での差別的待遇について起訴され、それにより差別撤廃を行い2001年に「マイノリティにとっての最良の企業」に選ばれたとか。窓際の席に座り、目の前に緑が広がっていて「海外旅行に行きたい」と言った同じ瞬間に後ろの人が「海外旅行が」と話し始めて、集合的無意識は存在しているのかなやっぱり。行きたい場所はあったけれど諦めて、本読んで寝転びて、豚肉を茹でてパクチーを乗っけて食べる丼をつくって食べた。

・2022.05.27

アイ溶けの収録、清水淳子さんと「伝える」ということについて話した日。夜、経堂のLUGEというお店で晃生とごはん。店の前は何回か通りかかっていたけれど、ドアを開けたのは5,6年ぶり。昔、2回ほど飲みにきたことがある。薄ピンク色の壁に看板がぼおっと光り、そこに蔦が絡まっていて、窓がないからドアを開けるのにちょっと勇気がいる。店は常連さんで賑わっていて、気取らない雰囲気が心地いい。こういうお店がずっと残り続けてほしい。

・2022.05.26

朝、歯医者。虫歯の治療が終わらない。こんなことになるのならこれまで適当な歯医者に行くんじゃなかったと本気で後悔している。夜はちさ・りおと中華可菜飯店。半年ぶりくらいにきたけど相変わらず可菜さんの料理は優しくて染みる。帰ってきた、という感じがする味。

・2022.05.25

夜ごはん、渋谷のサジヤで柏井さんとゆめさんとごはん。ワインがおいしい。近頃ちょこちょこ夕飯食べに行けるようになり、それがとにかくうれしくて飲みすぎてしまう。死生観の話になり、「これ飲んだら100年生きれます、という薬もらったとしたら飲みますか?」という唐突な質問を投げかけたりしてたのしかった。

・2022.05.24

あつことひろみと代々木上原のQuindiで昼ごはん。子供を育てる、ということを経験していないわたしはただただすごいなあという気持ちで話を聞いている。けど結局みんな何も変わってなくて、変わらないまま話題だけが変化していっている感じだ。安心する。仕事中なのでノンアルコールで。

ここ最近AV新法のことを調べていて、本当に知らないことばっかりでまだ言葉にもできない。その中で「AV新法とは何か?売春の「合法化」批判、セックスワーカーの「自己決定」」という記事がよく整理されていて学びが大きかった。性被害者の尊厳や人権を守ること、セックスワーカーを含めこの社会で様々な生き方をしている人たちが抑圧されないこと、それらが二項対立になるのではなくどちらも尊重されてほしいけれど、わたしはあまりに現場で起きていることを知らない立場なので、もっと踏み込まないとわからないことが多々あるのだろうと思う。現場でさまざまな問題と向き合っている方々への敬意と共に。

・2022.05.23

以前にも増してTwitterやInstagramを見なくなってしまった。前は友達の投稿は必ず見ていたけれど、最近はそれもほとんど見れていない。誰かのことを思い出したときに、どうしてるかなと思って見にいくことはある。それだとストーリーは消えちゃっててもう見れないのだけれど。誰かが何かをしている様子を常に知り続ける、ということが本当に必要なのか。プラットフォームの仕組みがそうさせているのに、必要以上に課されている気がしてしまって、それにちょっと抗ってみたいなという気持ち。TwitterもInstgramもサードパーティのアプリによって必要最低限の機能に絞れるようにカスタマイズできたらいいのに、と思う。

・2022.05.22

いい天気だったので、電車に乗って適当に降りる遊びをした。いつも車でどこか出かけるときにサービスエリアで立ち寄っている海老名、駅としては初めて降りたかも。駅前にはビナウォークという独特の雰囲気のショッピングモールが広がっていた。近くのイオンの屋上には「立ち入り禁止」の向こう側にただ草が生えていて、その手前にある鏡張りのドアを開けると映画館があった。完璧なショッピングモールの風景。その後は明治大学がある生田で降りて、駅前で買ったアイスコーヒーを片手に高台に登って、地元感のある神社でお参りをした。夜、焼肉屋に行ったらお土産として唐辛子と醤油と、ロシア語で暗号が書かれた紙をもらった。

・2022.05.21

中高の友達たちと葉山。それぞれ違う場所でいろんな暮らし方をしている中で、こういうふうにさまざま話せる関係が存在しているということにうれしくなる。当時グループが一緒だったとかずっと一緒にいたとかではまったくないけれど、20代の後半くらいからみんなの集まりに途中から参加して、もう何年経ったんだろ。LINEグループの名前はいまだに「鍋(+日付)」のままだ。幼いときに暴力を受けて通りかかった大人が助けてくれなかった話。当時エロい漫画がクラスで回ってて、その漫画がダメってわけではなくて、性教育受けた後で読んでいたらもっと違ってたんじゃないかなとか。経口避妊薬が配偶者同意が必要なことへの怒りとか、卵子凍結やった人の話とか、事実婚だと子供の苗字がまず母親の苗字になるのはなんでなのかとか、海外の性教育のこととか。

・2022.05.20

朝のみんなでルーティーンについて話す会。カルディのクロワッサン買いに行きたくなった。ずっと前にノートに書いていた「相反する気持ちを抱えることを肯定する」という言葉のことについて考えたりしていた日。

・2022.05.19

読み途中だったルシア・ベルリンの『掃除婦のための手引書』を1,2話ずつ読み進めるのが夜のたのしみ。読書のたのしさを思い出させてくれる作品。一回読んで、ああ好きだなあという気持ちで、頭からもう一度読み返す。そのたびに魅力が増幅していく感じ。出てくる人物たちがみんな人間らしさがあるというか、多様な面があるからこそ人間は面白く、愛おしいものなのだということに気付かされる。その魅力は岸本沙知子さんの訳があったからこそでもあり、日本語で読める幸せに浸っている。読み終わっても『すべての月、すべての年』が待っている幸せもあるなんて。

・2022.05.18

クラファンのリターンイベント。母との記憶、自分の持つ加害性に関して。

2022.05.17

昼は収録、根本宗子さんと。久しぶりにお会いできてうれしかった。夜はme and youのクラファンリターンイベントで由芽さんと二人で喋って、初めは「1時間半も喋れるのかな…」とたくさんトピックを用意していたけれど、やっぱり時間がたりなくなるいつものパターンだった。過去の一つひとつが今に繋がっていて、一つも無視できない。たくさん話して眠たくなって、深夜に小さなライトだけ灯した部屋で聴くMolly Drakeがよかった。

・2022.05.16

夜、食事会で話に出た、子供にどうやってYouTubeを見せているか?という話。子育てしてる人と話すときによく話に出る話で、いま日本で一番幅広い世代に目に触れられているSNSはYouTubeなんだろうなあと思う。子供向けと見せかけて、卑猥だったりグロテスクだったりする動画を「エルサゲート」と呼ぶらしくて、家に帰っていくつか見てみた。つくるのに結構時間かかると思うのに、なんで時間をかけてつくりたいと思うんだろう。人間とは不思議なものだな。

・2022.05.15

恵比寿で用事があって、次の用事が学芸大学だったからバスで移動。案内のアナウンスが子供の声でびっくりしたけれど、なにかしらの周年の記念として近隣の小学校とコラボしたらしい。コロナ対策でしばらく座れなかった一番前の席が近頃座れるようになっていて、すぐに座った。一番前の席がなぜか大好き。小学生の頃、毎日バス通学していて、この席がお気に入りだった。この席で図書館で借りた手塚治虫のブッダをぶっ通しで読んでいた。他にもいろいろ読んでいたと思うけれどなぜかそのことをしっかり覚えてる。

学芸大学のポポットというガレット屋さんに、晴子さんと。メニューにはチーズ、ハム、玉子、など具材の組み合わせが無限に並んでいて悩むのが楽しかった。行き交う人たちがしっかり見える窓の広い喫茶店で話した話を、家に帰って何度も思い返していた。

・2022.05.14

美容院行って髪を黒くして、短めのショートにした。頭が軽くなって気持ちがいい、天気もいいし。アケルマンの特集が延長していたから『私、あなた、彼、彼女』を観た。マットレスを動かし、砂糖を貪り、手紙を書く姿。一つ一つのカットに息を呑み、心の奥の方が抉られるような気持ちで観ていた。トラックの運転手の男が、助手席でずっと勃っているような言葉の数々を放ち続ける姿に素直に嫌だなあという気持ちが湧き、例えば男性の性器がそもそも大きくなり挿入するというものではなかったとしたら、この世界を占めている考え方はどれだけ変わるんだろうということについて帰り道ずっと考えていた。

・2022.05.13

今年度の計画をいろいろ練っている。全体を見渡して発言すること、数字を見て検討すること、文章を構築すること、それぞれ脳の全然違った部分を使っているようで切り替えがかなり大変で、どうにもうまくいかないときがあるけれど、みんなどうしてるのかな。

この間から暴力について考えている中で、ロシアのフェミニストたちに結集を呼びかけるフェミニスト反戦レジスタンスのマニフェストを読んだ。「私たちは、戦争に反対する、家父長制に、独裁主義に、軍国主義に反対する。私たちは未来であり、私たちは勝利する」

・2022.05.12

Apple Musicを使い始めて、好きなアルバムを少しずつ登録している。昔iPod classicが大好きで、ホイールでくるくる回しながらこんなアーティストが好きでって友達と共有していたことを思い出した。同じストリーミングでもUIが違うとこんなにも体験が違う。Spotifyの方がどんどん無限にレコメンドされて、その精度も高くて、好きな音楽がどんどん見つかるのだけれど、中毒性が高い感じ。あと、どちらかというと1曲ずつ聴きたくなるUI。Appleは棚に一つ一つコレクションしていく感覚。Bandcampとかで買った音源も一緒に聴きやすい感じ。Spotifyに好きなプレイリストをつくっている人たちが何人もいるからまだやめないけれど、一つだけに依存しないことでいつ何が起きても変えれる身軽さができた気がする。

・2022.05.11

小さい頃、こんなにも技術が発達していき、歴史によって人々が学んでいくなかで、たとえ何かしらの争いが必要でも、人々を傷つける暴力が伴う戦争は必要が感じられずなくなっていくんだろうなとピュアな気持ちで割と本気で思っていたけど全然そんなことなくって、国家同士の戦争でなくても個人同士の暴力もなくならなくって、情報化によってさらにより一層かたちが複雑になっていたりして、暴力とは一体何なんだろうとぼんやり考えていた。大学でもっと学びたかった、と後悔することが増えてる。あまりにも頼りにできる知識が少なくて絶望しそうだけど、一つひとつ学んでいくしかない。

・2022.05.10

気づくと天気の話ばかりしている。天気予報に全然興味がなくて傘もいっつも持ち歩かずずぶ濡れで帰ってきたわたしが毎日天気を確認しているなんて、お母さん知ったらなんて思うだろう。

・2022.05.09

ゴールデンウィーク最終日。晃生と葉子さんと新宿のばがぼんどへ。すごくよい店でまた行きたい。解散したあと酔いがあまりよくないほうに向かってしまって少し大変だった。

・2022.05.08

実家へ。母親が自分の個人的な歴史と社会で起きた歴史をノートにまとめていて、これからやりたいことのヒントを親から得た気がする。最近、政治家だった曽祖父のことについて調べ始めた。これも、もっと前から曽祖父の文献などを読み進めている母の影響だ。

さまざまな社会の不安もあるし、好きだった海外旅行にも行けないしで、勝手にもっとこうできたらいいのにという欲求を抱えているんじゃないかと思い込んでしまっていたけれど、「悩みなんて全然ない」という母の言葉が意外で、なんかよかった。その人の感情や欲望はその人の中に存在していて、勝手に推し量ってはいけないのだと少し反省した。

・2022.05.07

晃生の誕生日、行きたい場所は?と聞いたところ「体験ができる科学館」ということでお台場のそばにある日本科学未来館に行くことにした。お台場はそばで肉フェスもビアフェスもやっててすごい空間だった。その手前には「ヴィーガンになろう 搾取から脱却しよう」のメッセージ。さらにその手前で、子どもが母親に対してあまりにもつらい言葉を投げかけている。その一つひとつに対して難しさを感じながら未来館へ。入場した時間が遅かったから十分に体験ができなかったけれど、ロボットの展示おもしろかった。スパイク・ジョーンズのherをひさしぶりに観たい。

・2022.05.06

家で仕事。ちょっとした違和感がある出来事があったのだけれど、すぐに言うのではなくぐっと飲み込んで、言うタイミングを考えようと立ち止まった。瞬発力のあるメッセージはいくら気づかっても棘が拭えないことが多いし、自分もだいたいあとで反省するのだから。最近買った新しい料理本に載っていた春巻きのレシピがおいしそうで、超久々の揚げ物。揚げ物ってサラダ油がこんなにもなくなってしまってかわいそうという気持ちになってしまうけれど、みんな家でどれくらいつくってるんだろ。だからこそお店ではせっかくなので揚げ物ばっかり注文してしまう。

・2022.05.05

7時、寝ていたら部屋に備え付けられたスピーカーからの巨大な音で目覚めた。「朝食ができています。早く降りてきてください」。合宿所なのか?と錯覚しながら朝食。大島の名所でもある火山の山頂や裏砂漠という日本で唯一の砂漠に行きたくて、いろいろとバスのルートを検討したけれど、どうしても時間のパズルがはまらず、二つとも諦めることにした。もともとわたしはその二つに行きたかったから大島を選んでいたけれど、意外と諦めがいい。それもそれでまたたのしいかなと思える。

泉津という地域へ。森が広がる神秘的な場所で、泉津の切り通しという場所を抜けて森をどんどん進んでいくといくつもの廃墟、つきあたりに害獣だと言われるキョンが二匹いて、こっちをそおっと怯えた表情で見ていた。射殺されると思ったのかな。それもずいぶん幻想的な風景だったけれど、その後に行ったそばにある波治加麻神社も静かな森の奥にある無人の神社で、このまま現世に戻れなくなるような不思議な力がある場所だった。

帰りのジェット船、旅の帰り道にしか感じられないこの感情ってなんなんだろうね、という話。もう忘れかけていた、だいぶ昔の飛行機、新幹線、高速バス、いろんな旅の帰り道の感情が思い出された。

・2022.05.04

朝早起きして伊豆大島へ。3日前くらいに思い立って申し込んで、宿が全然空いていなかったからどこの宿になるのか直前までわからないプランに。ジェット船であっという間に到着した。伊豆大島動物公園にいたゾウガメの表情が、この世界のあらゆる感情を見てきたような豊かさで、気づくとぼうっと見続けていた。島を巡れるバスに乗り放題のチケットを買って、予定を立てずに適当にバス停で降りてみる。貝の博物館ぱれ・らめーるという施設で自分たちが生まれるはるか前から存在している貝たちを眺めて、その帰りにバスの窓から名所でもある地層大切断面を見た。何万年も前から存在しているものたちを目にすると、自分の存在、人間の存在の小ささを感じることができて心地がいい。

泊まった宿の食事がお世辞にもいいとは言えなくって、味というよりかは愛のなさに悲しくなり、早めに片付け外のお店へ。どこも満席で、海沿いのテラス席で食べる。肌寒いから日本酒を熱燗で飲んで、料理がおいしいだけで心からうれしかった。近くのスナックに立ち寄ったらさっきの店で遠くに見えたカップルがいて、後ろの席の男の子たちが選んだエド・シーランをみんなで歌った。

2022.05.03

シャンタル・アケルマンの『囚われの女』。監視やさまざまな形の囚われによって自己が徐々に奪われていき、自分の意思とは反して相手に委ねざるを得なくなること、について映画を観ながら考えていた。この気分でそのままデスパレード・リビング行きたかったけれどお休みだった。

・2022.05.02

あゆさんと話し足りなくって、立ち上がって上着を着て、靴をはいてドアを出るギリギリまで話していた。スーザン・アレン・トウスの『ブルーミング』読みたくって、帰り道に購入。今年こそ、好きな本の原著を少しずつ読み進めたいという気持ち。

Apple MusicとSpotify、どうしようかなあと思っていたけれど、1再生あたりの収益がこの記事によるとApple Musicは0.83円~1.06円、Spotifyは0.13円~0.27円だということを知り、アルバムを聴きたいときはApple Musicにしようと決めた。

・2022.05.01

アイ子と高速バスで市原湖畔美術館。あいにくの雨降りで一面真っ白の東京湾アクアラインを抜けて千葉へ。美術館の最寄りで一旦降りてタクシーを待っているあいだ、かなり寒いのにアイ子はミニストップでアイスクリーム食べてた。『金氏徹平 S.F. (Something Falling/Floating)』、自然と人為を問うシリーズ。1990年に高滝ダムの建設によって誕生した人工湖のほとりにある美術館で行われるのがあまりにもぴったりで、「“不安もしくは不安定な時代” という言い方がありますが、僕の知っている限りでも歴史的にも、そうでなかった時などないのではないかと思います」というメッセージが頭に残り続けている。

美術館の近くを散歩、藤原式揚水機という大きな水車があり、湖にも作品が浮かぶ。曇り空だったこの日は少しさみしげな雰囲気で、「懐かしい匂いがする」と辿った先にあるのがお墓だったりして、なんかそれもよかったな。🏠この絵文字にそっくりな家も発見した。湖沿いを歩いて辿りついた珈琲屋さんにはでっかいくまのぬいぐるみがいて、ゆっくり珈琲を飲んでいたら帰りの最終高速バスに間に合わなくなって、どうしようと思ったらタクシーの運転手さんが飛ばしてくれて、なんとか乗り場にたどり着いた。一本逃してたら大変だったね。

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