2023年12月の日記
・新しくカメラを買って、散歩がとにかくたのしい。記憶が言葉で残されるというよりかは、たくさんの写真が頭のなかに格納されているような感じがあるから、写真で日々を記録することで気持ちが安らぐ感覚がある。 ・福岡へ。博多と久留…
上高地の旅と近郊の山登り、中高時代とグループ、寿司、文学フリマ、熱狂、シャンタル・アケルマン映画祭とぬいしゃべのトーク、『彼らの犯罪』、『ケアリング/マザーフッド』、『しんきらり』etc
『Hマートで泣きながら』、『ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌』、誕生日、森永LOVE、『SHIBUYA, TOKYO 16:30』、運動と散歩、Say It Ain’t So、『セイント・フランシス』、アケルマン映画祭、選挙、経口中絶薬、バストリオ『ちちち』etc
体調が悪く腸の調子ばかり気遣う日々。古いデジカメ、食べたいものを食べる、「突撃!ストリートシェフ」、箱根旅行、内視鏡検査、昔のテレビ、HOUGA、名古屋、『秘密の森のその向こう』、サーバーを探す夢、『産ま(み)むめも』展、『この世の喜びよ』、浅草、明日のアー
感想を伝えること、「ニューヨーカーの暮らし方」とJohn Wilson、受動的でいるときに舞い込むもの、Phoebe Bridgers、Pavement、Don’t forgetというメモ帳、Chat GPT、科学技術館、アーカイブとデータベース、セタガヤママ、ペギー・アーウィッシュ、韓国語の歌、全然話せない日、仕事の姿勢
スーパーの音楽、カウンセリング、尾山台、言語がわからなくても伝わっていく・伝わってくる感覚、弱いつながり、それっぽさ、Tsegue-Maryam Guebrouのレコード、深夜のRoyksopp、MBTI、チャン・リュル『柳川』『福岡』、仙台、『ケイコ 目を澄ませて』、元旦のタクシー、世界のアソビ大全のマンカラ
・2022.12.31 朝起きて、少しずつ読んでいたイリナ・グリゴレさんの『優しい地獄』を読み終える。すごい本だった。圧倒されながら、彼女が生きてきた軌跡をもっとたどりたくて、本の中に出てきた作品などをすべて書き留めた。…
・2022.11.30 仕事が一分たりとも余裕がないかんじ。 ・2022.11.29 昔からの男友達の一人称がいつ誰とでも「わたし」でぶれないのなんだかいいなと思う。男性の一人称は「僕」「俺」「わたし」とあるけど女性はだ…
・2022.10.31 雲のない青空、あまりにも気持ちがよくて絶対に公園に行きたいと思った。ちょっと高いけどおいしいパンを買って、公園で昼ごはん。ビルも見えず人もほとんどいない、広い広場に寝転がっている瞬間が一番生きてい…
・2022.09.30 こんないい天気なのだから朝公園に行けばよかった。秋になるとYo La Tengoが聴きたくなる。ふと流れてきたShadowsを口ずさんだ。ずっとこんな天気がいい。 重力の光がイメフォで最終日、ゆめ…